製品情報 CDS
CDSのオプション機能 AIAフォーマット変換機能---AIA形式とのデータ変換機能!---Lite版に任意でつけることができます。 CDSPlus版には、標準でこのオプションがついておりますので、購入の必要はございません。 AIA形式へのデータ変換 機能です。 CDSのデータは拡張子dmf という独自のフォーマットを採用しています。 しかし、異なる機種のデータや他のクロマトアプリケーションソフトのデータを読み込んだり、保存したりできるようにAIAインポート、エクスポート機能を備えています。 これにより米国AIAが定めたクロマトグラフィー標準フォーマットであるANDIフォーマットに即時に変換することができます。 ![]() AIAフォーマットには、やり取りできる情報の共通規格としていくつかのカテゴリーがあります。 弊社のAIAフォーマット変換機能の出力(エクスポート)機能で付属させることができる情報はその規格のカテゴリー1もしくは2が基準となっています。 具体的にいうと、波形と解析結果(ピークRT、開始点、終了点、面積、濃度等)と 画面の付属情報にある10個の内容が含まれます。 付属情報を、エクスポートする場合には、エクスポート時に付属情報欄に手動で入力する必要がございます。 その他のカテゴリーについては現在サポートしておりません。 オプション内容 1. AIAフォーマット変換機能セットアップディスク2. 簡易マニュアル オプション・関連製品一覧へ戻る クロマトデータ処理装置CDSのお見積・デモ機の申込はこちらから↓↓↓
LASOFTは創業以来PCを使ったクロマトデータ処理システムを製造・販売しております。
USB接続のADコンバータを使用した大変コンパクトなクロマトインテグレータです。
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